HOME

最新のお知らせ


2020年9月28日 : 仙台広瀬LC第1228回振替例会
ガバナー公式訪問合同例会(仙台広瀬LC第1228回振替例会)
9月23日(水)、仙台国際ホテルにおいて、ライオンズクラブ国際協会332-C地区1R1Z・2Zのガバナー公式訪問合同例会が開催されました。
時節柄、ソーシャルディスタンスを十分に保ち、マスク着用&検温徹底にて行われ、160名が一堂に会した今回の合同例会には、仙台広瀬LCからは15名が参加し、中沢前会長Lのガバナーアワード表彰や、澁谷新会長Lの表彰&ローア、1000$献金者等次々と嬉しい表彰に会場の熱気は一気に高まり、今回、感染症対策のためその後の祝宴会食はなかったものの、皆、新たな時代の新たな役割について、クラブ三役含め非常に考えさせられる例会でした。
無事に終わった永富ガバナーの訪問合同例会、当クラブでは初めて事務局員の森さんが公式行事デビュー、これも嬉しく新しい動きとなりました。




2020年9月15日 : 仙台広瀬LC第1227回例会
仙台広瀬LC第1227回例会
令和2年9月8日(火)、仙台広瀬ライオンズクラブの9月度理事会及び第1227回例会が盛会に開催されました。通常30分の理事会も50分を超え、例会出席者も揃った審議となりましたので、忌憚ない意見を出して貰っての慎重審議、最後には納得の着地に導くことが出来ました。審議テーマも今後の広瀬を位置付ける上で大切な、『アクトをどう展開していくか』~くしくも前日に会長幹事会で嶺岸RCが、庄司ZCが、そして私後藤が異口同音に言っていました、『このコロナの時代だからこそ通常のスタイルではない、アクトの在り方を考えてみましょう!!』を支部版にダウンサイジングして実例を挙げて協議したような展開に、審議を諮る私L後藤も『これぞ新生広瀬!!』と笑みが浮かぶような、徹底討議。今回は保守的な意見に若い革新的な意見が勝り、詳細を執行部預かりとして決めていくことに決定しました。
しばし歓談の後、和やかな雰囲気の中で当例会のメインテーマである、7月度入会の大岡Lのスピーチに皆聞き入り、トライ&エラーながら東京で様々な体験を積んで来た新たなライオンの秘めた行動力に後半は質問も上がり、一体感のあるより人となりが理解出来た素敵なスピーチとなりました。また新テーマーの鎌田Lも頑張って大きな声で進行してくれる姿に、またテールツイスター本日不在をさりげなくフォローする我妻Lの姿に、『みんな成長しているなぁ!』と。
出席率の発表の後にマスク着用の上で『また会う日まで』を合唱し、選ばれたのは村岡ライオンでした!!
感慨深げに、しかし爽やかな良く通る声でローアをリードし、皆の声と併せた雄叫びが大ボリュームで3回広瀬通の夜空にこだましました興奮冷めやらぬまま、澁谷会長のゴングで無事に閉会となりました。





2020年8月11日 : 仙台広瀬LC新三役所信表明と入会式歓喜の例会
仙台広瀬LC新三役所信表明と入会式歓喜の例会
令和2年7月7日(火)、仙台広瀬ライオンズクラブの新たな期が始まりました。時節柄、会場前でアルコール消毒、マスク着用、ソーシャルディスタンスを保ち会場の江陽グランドホテル1Fロビーには非接触型検温タブレットも装備し、万全の感染症対策を施しての開催です。
7月度の理事会より始まり、新三役での初の開催。L澁谷新会長・私、L後藤新幹事・L原田新会計のあらたな布陣で進めて参ります。今回報告事項以外の審議事項が急遽増えた為、幹事役の私L後藤も効率よく、情報を整理しながら議題を進めていき、決を採りました。途中の説明は大先輩の生出L、栗原Lのコメントも交え理想的な着地ではなかったかと思います。
少々遅れて始まった理事会もオンタイムに復帰し、例会前に小休憩。会長幹事に笑みがこぼれます。
第1223例会は今期最初にもかかわらず2名の新入会員の入会式と我々新三役の所信表明があり、ライオンズの誓いを読み上げる会長に続いて唱和すると、自分の入会時の光景がリフレイン。まさに初心にかえる良い機会にもなりました。紹介者の熊谷(浩)L・阿部Lも嬉しそうにフレッシュな御二人を紹介、平井Lのローアと会長と一緒の記念撮影。新たなライオンの誕生はいつもハツラツと輝いていて拍手喝采でした。そして進んでサポート役を務めた村岡Lにも感謝です。
また、今期キャビネット構成員として、庄子L・西脇L・熊谷(浩)L・平井L・村岡Lの5名が満場一致で推薦され、MD332構成員として、332-C地区キャビネットで長年構成員を務められました、熊谷(浩)Lに委嘱状が手渡されたのも嬉しい報告となりました。
新三役所信表明は澁谷会長から。「このようなコロナの状況下の厳しい時が続きますが、アクトは例年とカタチを変えてでも必ず取り組んで行きましょう。」と力強いお言葉。次に2年前に第49代として会長を拝命し、50周年への準備年として奔走した私後藤の初幹事の抱負は~「まずは皆さん、こんな松葉づえ姿でここに立っていますが、10日程前に人生で初めて『ぎっくり腰』になり動けなくなりました。車イス生活も人生初でこれまでカラダには自信があった私ですが、本日の新たな船出にいきなり欠席はないだろう、と奮い立って病院に行ってから例会に参加しています」神妙に頷くライオンも。「ですが、順調な回復、とお墨付き貰いましたので、今期は周りのクラブ・またこの難しい時代ではありますが、SNSやICTを駆使しながら姉妹クラブ・友好クラブの皆さんともコミュニケーションを取り乍ら、澁谷会長を支えて頑張っていく所存です。」大きな拍手を頂きました。また原田会計は「三役は初めての体験ですが、勉強しながらライオニズムを追及して行きたいと思います」新たな若いメンバーの参画に期待大です。
テールツイスター真壁Lのメッセージ読み上げもスムーズに、出席率発表を庄子Lが。本当に組織図が一気に若返った感がして、新たな51期の仙台広瀬LC活動がスタートしました。ローアは阿部L、大きな雄叫びが広瀬通の七夕の夜空に3回こだまし、澁谷会長のゴングでめでたくお開きとなりました。


2020年8月11日 : 仙台広瀬ライオンズクラブ例会再開
仙台広瀬ライオンズクラブ例会再開
令和2年6月9日(火)、長かった自粛期間3ヶ月を経て、6月度理事会と第1221回例会が晴れて開催されました。ソーシャル・ディスタンスをキープし、三密を避けながらの新たな生活様式を取り入れたマスク着用の例会。
80名超収容の中宴会場に巨大なロの字テーブルを組み、22名にて利用の空間的に贅沢な布陣で始まった理事会は懐かしく、「やっと戻って来た!」と興奮に包まれ、会長挨拶の中で「コロナ対策として広い会場を提供してくれた後藤Lに感謝申し上げます!」とお褒め頂くと嬉しさの中に新たなスタートを切らなければ、使命感にスイッチが入った感じです。
5月末に姉妹・友好3クラブ(金沢兼六LC・出雲広瀬LC・安来LC)の事務局宛てに昨年の仙台広瀬LCCN50周年記念式典後4クラブで写した『全体集合写真』を郵送にて贈呈し、「コロナに負けないで共に頑張って参りましょう!」というメッセージを添え更に私L後藤の発案で「アマビエ緑茶」を気持ちで同梱した交流の新たなカタチ。出雲広瀬LC宇山さんから真っ先に御礼のメッセージが届き、クラブ内回覧と委員会報告として私から嬉しい報告をさせて貰いました。
いよいよ、会長ゴングで例会がスタート。国旗に敬礼・国歌とライオンズヒム斉唱、まさにこの日を待っていたと中沢会長の御挨拶、熊谷幹事の報告・審議事項までスムーズに続きます。澁谷会長エレクトより来期の体制・委員会編成の説明があり、承認されました。新たな若い広瀬の再スタート、期待が高まります。




2020年8月11日 : 仙台シティLC・仙台広瀬LC2クラブ合同例会開催
仙台シティLC・仙台広瀬LC2クラブ合同例会開催
令和2年2月25日(月)、江陽グランドホテルを例会場とする仙台広瀬LCと仙台シティLC、そしてその支部である「わかば支部」で合同例会が挙行されました。
時節柄相互に気を使っての例会は、中沢会長Lのゴングと国旗に敬礼・国歌斉唱・ライオンズクラブの歌に続き、新入会員候補4名のご紹介、各クラブ会長挨拶と幹事報告を粛々とこなし、乾杯の音頭を最年長の松坂Lに託して、めでたく開宴となりました。
多くの先輩方のお話を拝聴し、親睦を深め、和食弁当に舌鼓を打ち乍ら終始和やかな雰囲気にて「また会う日まで」の大合唱。そして3名の会長によるローアが会場にこだまする前に、シティLC角田会長のご提案で中沢会長の歌が響き渡り、わかば支部の佐藤なな子会長もご満悦の笑顔で賑やかな中に合同例会が成功裏に幕を降ろしました。



 事務局案内

仙台広瀬ライオンズクラブへのアクセス